2025年最後の優勝者は玉野FⅠナイターの太田海也選手(岡山121期)で、2026年最初の勝者は(中止・遅延なければ)広島FⅡモーニングで、2026最初の優勝者は(中止にならなければ)別府FⅡかと。
今年は年越し配信ないのかな・・・と思ったら佐世保やってた。
(本場開催でもないのにヒマ(失礼)もといありがたい)
華やかな表舞台の裏で強制引退する人や現役引退を決めた人がいる。
(昨日サテライト宮城で「えぇぇぇぇ」と絶叫した豚野郎はアタイだよっ)
あれこれ考えるとキリがないけど紅白聴きながら年越し配信見れる幸せをかみしめよう。良いお年を。
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(おまけ)超勝手に、折角なので今年のうちに考えよう
テーマは「場外売場が生き残るために何が必要か」(あくまで個人の偏見)
「入場者数」と「売上」なのは言うまでもないと思うけど、それだけを追求すると、かなりの場外売場が潰れてしまうと思う。
ちなみに今は無き「サテライト大和」は、売上関係なく自治体にお金を入れる仕組みだった(?)プラス地元の人を雇用していた(?)故に、競輪ファン以上に自治体(お役人様方)が閉鎖を惜んでいたような気が。
ここから先は本当に毒々しく真っ黒な意見。
結局は「どれだけ公金ちゅーちゅーできるか」に尽きるかもしれない。
ものすごく真っ黒な思考だが、こういうとき「福祉」が役に立つ。
名前の前に「一般社団法人」「特定非営利活動法人」「就労継続支援B型事業所」と冠がついている団体・法人をいかに取り込んでいくか。
(言いたくないけど被災地の場合「復興支援」というお題目もおいしい)
サテライト宮城の場合は、チョコレート工房の場所を借りて(?)「一般社団法人 げんき座」が田楽などを売っていた。
クラップかしまでは、昨年に続き、地元のNPO法人(きぼうのあさがお※就労継続支援B型事業所)の車が来ていた。
サテライト福島では火~土(だったと思う)売店で「むすびや」(就労継続支援B型事業所)のおにぎりを販売している。
昔からこういう流れはあったかもしれない。
色々あってそういうのに敏感になっただけかもしれない。
それでも「生きづらさを抱える人たちの受け皿」を提供することができるようになれば、ゲスな言い方すると、運営側も閉館させづらくなる(?)
「保護猫譲渡会」(サテライト宮城、サテライト福島では実施済)とか「子ども食堂」(メディアドームで今もやってる?)とか「矯正展」(法務省側から犯罪の元凶みたいに思われてるので無理?)とか。
「クラップかしま」なんて、ものすごく駐車場が広い(従業員駐車場まである?)プラス周辺に何もない(国道の向こうに民家はあるけど国道沿いには本当に何もない)音楽フェスできるだろ・・・と思った(失礼!)
「サテライト宮城」は、しつこいけど、「道の駅むらた」の第3駐車場ポジションを確立して、併せて駐車場から歩道までショートカットできる階段つくってほしい。(道の駅利用者に認知させ車券も買ってほしい)
「サテライト福島」(「クラップかしま」も)、やっぱり、しつこいけど、オートレース買える&見れるスペースが欲しい。クラップの方は現在特別観覧席になってる場所でオート買えるようにしてほしい。
(あくまで個人の願望だけどオートが買える場外もっと増やしてほしい)
あと個人的に気になったのが「救護室」みたいな場所、あったかな?
(体調不良になった人が横になったりできる場所あったっけ?)
恥ずかしながら3日とも途中ものすごい眠気に襲われ横になりたい眠りたい衝動にかられるも「横になる」「仮眠とる」場所は見当たらなかった。
(そういうのは車の中でやれ!と言われるとそれまでだが)
いつものことだが支離滅裂になってきた。それでもキーワードとして
「一般社団法人」「特定非営利活動法人」「就労継続支援B型事業所」「保護猫譲渡会」「子ども食堂」「矯正展」
ものすごくどす黒いキーワードを使うと
「生きづらさを抱える人たちの受け皿」「公金ちゅーちゅー」ぉぃ!
意識高い系の人たちが(顔しかめながらも)訪れるからね(だからおい!
あかん・・・今年も真っ黒なまま年を越しそうです。
それでもこういうことができるしあわせをかみしめながら年を越そう。
あらためてみなさん良いお年を。お前が言うな。失礼。