(気象庁ホームページより)
たぶんコレに合わせるためなんだろうけど(超個人の偏見)
(内閣府ホームページより)
「避難勧告」と「避難指示」が合体して「避難指示」になったはずがいつの間にかしれっと「高齢者等避難」と「避難指示」と「緊急安全確保」に分かれてた(超個人のうすぼんやり記憶)
一方で「注意報」と「警報」だったのが「注意報」「警報」「特別警報」になって、さらに「警報」「特別警報」が「警報」「危険警報」「特別警報」になっちゃった?(超個人の略)
津波警報が出ただけで「逃げて」「避難して」と大さわぎしすぎたのでさすがにこれはマズイと思ったか(超とんでもない個人の感想)
((注)津波に関しては津波注意報、津波警報、大津波警報のまま?)
だからといって「危険警報」じゃない「ただの警報だから安全」みたいになってしまったら、近い将来、大変なことになっても知らないよ・・・?
名称や呼び方をコロコロ変えると防災士の試験受ける人が困る(=過去問が役に立たなくなる)から、逆に言うと、防災士の試験を受けさせる側による、甘くておいしい利権のかほり?
あかん、本当にいろいろと終わっているわ。
とりあえず自宅や近所のどこが安全でどこが危険かは把握しよう。
あと避難所がどこにあってどういう場所かも。
(場所によっては避難しない方が安心安全快適に過ごせる可能性?)
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